DORO BLUE NOTE

日常をショートで

ワイ氏トモコレにハマる【任天堂/Nintendo/Switch2/トモダチコレクション わくわく生活】

まさか自分がハマるとは思いませんでしたが、マジで沼。休みの日に明け方までMiiたちと過ごすことになるとは。

 

簡単に説明すると、カートゥーン要素の強いシムズシティ、そしてカオス&シュールな世界観が特徴的な島作りゲーム。

まずはMiiというキャラクター(住人)を作って、島に移住、他の自分が作ったMiiとの交流を眺めながら、時には介入します。

 

私の場合、アニメキャラのカップリング兼、ナンセンス&有名人の島にしてにやにやしながら楽しんでます。

雑バサラ。全部素材縛りで作ってます。

最初買う前は、「絵が描けないとつまらない」「キャラ作りガチ勢向き」というレビューも見かけましたが、そこまでシビアではない印象。

素材だけでも作れますし、むしろ描いちゃうと見た目は良いのですが表情が崩れたり、動くと変になりがち。

 

あくまで適当にそれっぽく作って、それっぽい関係性を作ってるだけでも超楽しい。ちなみにうちのバサラとミレーヌは一生喧嘩して、ミレーヌだけが片思いしてます。

意図的ではないので驚きましたね、性格もある程度決めれるのでやっぱりバサラみたいな無頼漢とちょっとナイーブで元気系なミレーヌって結構難しいのかもですね。

 

こうなるとガムリンを出したくなりますが、この島ではバサラとミレーヌにくっついて欲しいので、ずっと見守ってます。

 

この方は・・・・・!

あとでジ〇ンも作ろうと思います。

 

他には、雑フリーレン、雑ヒンメルもいます。

魔王討伐が終わったあとに、島で「ちょっと50年だけ滞在しようか」みたいなノリで永住。みたいな勝手な妄想。

 

こういう適当なIFを手軽に実現出来るのも楽しい、ファンタジー系もある程度想定してるのか、シュタルクにぴったりなデカい斧も小物にあったので、フェルンと一緒にまた作ろう。

 

こんな感じですが、楽しい。シンプルにそれだけのゲーム。

寝る前に住人の姿を眺めるのが日課になりつつあって、とても癒されています。

©任天堂/Nintendo/トモダチコレクション わくわく生活

【合わせて読みたい】